アイコンタクト

本を読んでは「ほぉ~」
人から話を聞いては「へぇ~」
同じ本を読み返しては、また「ほぉ~」
くうちゃんとの今の生活が始まるまで、自分はなんてわんこのことを知らなかったんだ。申し訳ない。痛感する。
そんなシロウトわんこリーダーだが、わんことの共同生活で「とても重要」と思われることがあるよ。それは「慌てず、騒がず」。
わんこがお利口、そんなときは、だいたいは、人も利口でいられる。
問題は、予想外のこと(パニック)が起こったとき。
「わ~っ!くうちゃん!何してるの![:ぷん:]」
とか
「こらっ!くうちゃん!だめっ![:ぷんすか:]」
とか..
わんこの名前を呼ぶのは「ほめる」ときだけにしよう。
(人にとって)失敗や、やっちゃいけないこと、をしちゃったときに、名前を呼んで叱っていると、そのうち名前を呼んでもこっちを向いてくれなくなる。これは困る。
「くうちゃん」と呼んだら、必ず(はあい)と自分の目を見てもらえる、そういう信頼関係を築きたい。
#用もないのに呼びかけちゃダメなんだよ
アイコンタクト
わんことの信頼関係は「アイコンタクト」から始めよう。
[:初心者:] ゆっくんのハイハイ [:初心者:](約3.2MB)

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