創造と破壊

社会学者シュンペーターは、創造的破壊という言葉を紡ぎ出した。これは、経済活動における新陳代謝を意味する。
生命には渇愛がある。渇愛があるから終わりなく生き続ける。死んでもそこでは終わらない。という、仏教の考え方。
釈迦尊の教えにある「渇愛」とは、3つの「欲しがる気持ち」が組み合わさったもの。「ものを欲しがる気持ち」「死にたくないという気持ち」そして「破壊欲」の3つ。
では、破壊欲。



それは無理違うん

のったし…え。まだいくん。

いくらなんでも

うーっ(達成感)

うーっ

あっはははーっ(こみ上げる達成感)

うーっ(充電)

ちゅーーーん(小爆発)

#よく見ると後ろ髪舞い上がる勢い
うーーーー(再度、充電)

ぢゅーーーっんっ(エナジー解放)

#ばきっ(collission)

二つの質点が衝突する場合、互いの内力だけ作用する系内の運動量は一定に保たれる。これを運動量保存の法則という。デカルトにより発見された。
がしゃがしゃぎゃちゃーん

もくもくと、積んでは破壊を繰り返す。

#おんなじ口をした3匹のアヒル
でも。
片づけも同じくらい好き。

よい子育てをしておるよーだな。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする