副流煙は虐待だと思う

毎日ブログネタは山ほどあれど、あんまりおもしろいことは意外と隠したくなってしまうアマノジャク。
でも今日は怒りのあまり、黙っていられない
近所の緑モス(バーガー)に行った。
最近は分煙化が進み、喫煙室が独立した部屋になっているから、嫌煙家の私にはとってもうれしい。
若い女性二人と2歳前くらいのかわいい男の子が入ってきた。
迷わず喫煙室の扉を開け、男の子と一緒に入って行く…えっ?
おかしくないですか?
好奇心からか、喫煙室から出ようともがく男の子。
扉を押さえて、何度も喫煙室の奥へ連れ戻す女性。
なんで小さな子供を喫煙室へ?
副流煙の恐ろしさを知らないの?
自分が吸わなくても、喫煙者と一緒にいるだけでタバコを吸っているのと同じくらい害を受ける受動喫煙
ましてや逃げることができない小さな子供。
本当にあなたは母親ですか?

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